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Funny Photo Booth

 

アップルコンピューター (マック) の内蔵カメラと ”フォトブース” と呼ばれるソフトウェアを使って、ハロウィーンパーティーで子どもたちの面白く可笑しい写真を撮りましょう。もしマックをお持ちでない場合は、周りのお友達や同僚に尋ねてみてください。カーニバル形式のパーティーの1つのコーナー (ブース) として、もしくは、パーティーの中で何らかの形で使ってみるのに最適なアクティビティーです。

(1) まず、マックをTVかセカンドモニターにつなぎます。写真をとる場所を設定します。カーテンやパーティションを用いて、フォトブースとして場所を仕切っても良いでしょう。
(2) 次に順番を待つ生徒の場所を作ります。そこに、TV (もしくはモニター) をセットし、写真をとっている生徒の様子をみられるようにします。友達が面白い写真をとっている様子を見るのも楽しいですよね!
(3) 写真を撮る際に、どんな写真を撮りたいか (面白い、怖い、おかしな、エイリアン…など) を選んでもらい、自分の順番がきたときに、”I want a funny/scary/silly/etc. picture, please.” と言ってもらいましょう。

このアクティビティーは準備に時間と労力を要しますが、それだけの価値がある人気のコーナーになるはずです。可笑しな写真は、良いお土産にもなります!

Funny PIcture 1 Funny PIcture 2 Funny PIcture 3 Funny PIcture 4

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Pirate Walk
 

(1) 電話帳のような何か平らで丈夫な物の上に、長い木の棒を置き、厚板の橋を作ります。もし可能であれば、海に似せて青いビニールシートを敷き、その上に厚板を置いてください。
(2) 先生 (海賊のコスチュームを着ていればベスト!) が厚板の端に立ち、ハロウィーンに関連したフラッシュカードを生徒たちに見せたり、他の言語を使ってクイズを出したりします (事前にクラスで勉強したものを出題してくだあい)。 生徒が質問に答えることができたら、厚板を歩いてわたることが許されます。そして、もし向こう端まで上手に渡ることができたら、海賊の宝箱から1つ宝をもらうことができます。

このアクティビティーは、生徒の年齢に合わせてレベルを変えることが特長です。4歳以下の子どもたちは、板の上をバランスを保ちながら渡ること自体が挑戦になります。高学年の生徒達には、もう少し難しい課題を与えても良いですね。例えば、目を閉じたり、目隠ししたりして渡ったり、後ろ向きに歩いたり、渡る前に10回回転したり、橋の中央で片足で10秒バランスを保ちながら立っていられるか挑戦したりなど、いろいろな方法があります。

 

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Plinko
 
 
 

Plinkoは、アメリカのゲームショーがもとになっていて、大変人気の高いパチンコのような楽しいゲームです。Plinkoのボードを作るのには時間と手間がかかりますが、一回作ってしまえばあらゆるパーティーで使用できて便利です。パーティーごとに飾り付けを変えるだけでOKです。



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Penny Drop
 

Penny Dropは、事前の準備が簡単で、生徒一人一人が先生と話す機会を設けることができるアクティビティーです。

用意するもの:たくさんのペニー (もしくは小さなコイン) と、6つのガラスの容器 (大小各3つずつ)。 小さい容器にハロウィーンに関連した絵を貼り付け、大きい容器の中に入れます。大きい容器の中に水を入れます。

このアクティビティーの目的は、ペニー (コイン) を小さい容器の中に落とすことです。これが意外と難しいのです!

(1) まず生徒に容器の中の絵の名前を答えさせます。
(2) 次に、何か簡単な質問か、またはフラッシュカードを使ってクイズを出します。生徒は正解した答えの数だけペニーをもらうことができます。そして、見事小さい容器の中にペニーを落とすことができたら、シールやスタンプなどのご褒美をもらうことができます。


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Jack-o-lantern Toss
 

用意するもの:段ボールなどの大きな厚紙にジャック・オー・ランタンの絵を描き、オレンジと黒で色を塗ります。口の部分をカットします。これで、ビーンズバッグ (豆などを入れ布でボール状にしたお手玉のようなもの) を使ったトスゲームの準備完了!

(1) ジャック・オー・ランタンを椅子に立てかけ、そこから、1メートル、2メートル、3メートルの場所にそれぞれテープを貼って印をつけます。もし時間があれば、黒い布と豆を使って、”コウモリ” ビーンズバッグを作っても良いでしょう。もちろん普通のビーンズバッグでもソフトボールでも大丈夫です。
(2) 低学年の生徒たちは、まず1メートルのところから、ジャック・オー・ランタンの口をめがけてビーンズバッグ投げに挑戦します。高学年の生徒たちは、2、3メートルのところから挑戦してみましょう。
(3) 生徒たちがビーンズバッグ投げに挑戦する前に、先生は生徒にフラッシュカードや簡単な質問を使ってクイズを出します。クイズに正解した数だけビーンズバッグをもらえます。つまり3問正解したら3つ、1問だけ正解なら1つもらえます。
(4) 3つのビーンズバッグをジャック・オー・ランタンの口の中に入れることができたら、ご褒美にキャンディーをあげたり、シールやスタンプを名札にはってあげるのも良いでしょう。


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Ghost Bowling
 
Ghost Bowling Pict

用意するもの:1.5リットル、もしくは2リットルのプラスティックボトル (小さいものでもOK)。このボトルに、白のビニール袋を貼るか、白の絵の具で塗って顔を描き幽霊のようにします。ボーリング用のボールは、ミニバスケットボールにジャック・オー・ランタンの絵を描いても良いですし、小さなカボチャを買っても良いですね。ボトルに水か砂を少し入れ、倒れやすさを調整します。パーティの前に、ボールを転がしてテストしておくと良いでしょう。

(1) ボーリングレーンのようにボトルを並べます。
(2) 生徒たちは、順番にボール (もしくはカボチャ) を使ってボーリングをします。
(3) 生徒が1回投げるごとに、幽霊ボトルが倒れた数を一緒に数えて確認します。

※ ポイント:ボトルの幽霊にいろんな表情の顔を描いておくと、ボトルを並べる時に表情 (感情) の言い方の勉強にもなります。たとえば、「これは、幸せそうな顔をした幽霊だね。これはどうかな?この幽霊はどう思っているかな?」という具合に練習ができます。


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Fishing Game
 

魚釣りゲームは、どんなパーティーやレッスンでも楽しめるゲームです。やりがいのあるゲームですので、すべての年齢 (レベル) の生徒たちが興味をもって取り組むことができます。また、いろんな多岐に亘る単語の復習にもなります。このゲームの目的は磁石が付いた釣り竿で魚を釣ることです。

準備の仕方
紙で、魚や海の生物をいくつか作り (ラミネートされているとより良い)、生物の口の部分にクリップをつけます。生徒たちが、魚釣りをする時に色の勉強ができるよう、なるべくいろんな色を使って魚を作るようにしましょう。裏に海の生物の名前を書いておけば、読む練習にもなります。ロープで囲んだり、カードボードを使って下に青の紙を置いたり、青のビニールカバーをしいて簡単な池を作ったら、中に魚たちを入れます。
次に、釣り竿を作ります。細長いものならなんでも大丈夫ですが、先がとがっているものは気を付けましょう。小さいカーテンの吊り棒や、先が削られていない鉛筆、小さい麺棒やお箸などが使えます。長い紐を釣り竿に付け、その紐の先に磁石を付けます。これで準備OK!

私たちがこのゲームをやった時は、色んな表情をした先生の顔写真を魚に付けました。生徒には、3つの異なる魚を釣るよう指示し、釣った魚に名前をつけてもらったり、色や先生の名前を答えてもらったりしました。見事3つの魚を釣れた生徒には、ちょっとした賞品をプレゼントしました。


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Spider Web Toss
 

子どもたちにとても人気があるゲーム!楽しいのはもちろん、パーティーに不気味な臨場感を与えてくれますよ!

用意するもの:白の毛糸を使ってクモの巣の基礎部分を作ります。それを部屋の角の部分に設置し、さらにクモの巣の材料 (ハロウィーングッズ売り場で簡単に手に入ります) で覆います。ビーンズバッグ (豆などを入れ布でボール状にしたお手玉のようなもの) を虫の形にし、モール (毛でおおわれた針金) で手足をつけます。これが虫さんになります。

(1) 生徒に何か簡単な質問をし、答えられたらビーンズバッグを渡します。 (答えやすい質問をしてあげましょう!)
(2) 各生徒にビーンズバッグを2つずつ配ります。
(3) ビーンズバッグ (虫) をクモの巣に引っかかるように投げます。見事ひっかかったら、スタンプ、ステッカーなどの賞品がもらえます。


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Ballon Basket Game
 

バルーンバスケットゲームは、作るのも遊ぶのもとても簡単です。

準備の仕方:
傘を用意し、飾り用リボンやハロウィーン関連の写真などで飾り付けをします。天井から傘をロープでつるします。傘を何回も回してロープをしっかりねじっておきます。そうしておくと、実際ゲームをする時に傘が自然にクルクルと回ります。
ドラムスティックや、ハエ叩きなど、2つの長いものを用意します。

生徒は長いものを使って風船を取り、回っている傘の中に入れます。

5才以下の生徒には、難しすぎず、簡単すぎず、ちょうど良いレベルです。6歳以上の生徒には、時間制限を設けたり、何か障害物を用意したり、2人の生徒が競争し3つのボールを早く傘の中に入れた方が勝ち…など、少し難しくなるよう課題を与えましょう。


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Craft Station
 
Craft Station Pict

アクティビティーブースの1つとして、クラフト作りの場所を設けるのもお勧めです。このブースは、保護者の方に監視していてもらえるので、先生たちはそれぞれ自分のブースに集中することができます。あまり時間を要さない、簡単なクラフトを用意すると良いでしょう。以下の例を参考にしてみてください。

a. お化けのベロベロキャンディー
生徒は、棒付きキャンディーにティッシュペーパーを巻きつけ、輪ゴムか紐、糸などでとめます。そして、そのティッシュの部分に幽霊の顔の絵を描けば、はい出来上がり!キャンディーを使いたくない場合は、丸めたティッシュをもう1枚のティッシュで覆ったものを用いてもOKです。

b. ジャック・オー・ランタンのトリック・オア・トリート用バッグ
ほとんどの英会話教室が、ハロウィーンパーティーで「トリック・オア・トリート」をやると思います。小さな紙袋、クレヨン、マーカーを用意して、子どもたちにそれ用の袋 (お菓子を回収する袋) を作ってもらいます。バッグをデコレーションできるよう、のりと工作用紙を切り取り用意します。たとえば、オレンジの丸い形と黒の三角、丸、三日月型を用意すれば、生徒たちはジャック・オー・ランタンの顔を作ることができます。それをジャック・オー・ランタンバッグに貼り付けます。生徒がスムーズに作業できるよう、工作用紙の切り取りは事前に行っておくことをお勧めします。

c. モンスター・フェイス
これはとても簡単なクラフトです。まず、様々な色の工作用紙を丸く切り取ります。そして次に、工作用紙を使って様々な形・色のパーツを作ります。生徒たちは、最初の丸い土台の上に、様々なパーツを好きなように貼り付けていき、“モンスター・フェイス” を作っていきます。でき上ったら、ぜひそのモンスターについて生徒に説明してもらいましょう。 (例えば、これは目だよ。これは鼻だよ。鼻が3つもあるよ!など…)


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Witch Hat Ring Toss

用意するもの:6つの魔女の帽子。ディスカウントショップで買うことも出来ますし、黒の工作用紙を使って作ることもできます。

(1) それぞれの帽子を様々な色で飾り付けします。リボン、工作用針金、工作用紙なども使ってみましょう。
(2) それぞれの帽子の下に、水を入れた2リットルのボトルを置き、倒れないように立てます。
(3) 工作用針金を使って輪を作ります。もしくは、タンバリンやフリスビー (中央が開いたもの)、バイザー (まびさしがついた帽子) など、すでにあるものを使ってもよいでしょう。

パーティーでは、生徒は順番に魔女の帽子でつくったピンに向かって、輪投げを楽しみます。それぞれの魔女帽子に得点をつけて点数を競わせても良いですし、ある得点以上を獲得した子はシールなどの賞品がもらえるというルールを作っても良いですね。生徒が輪投げに成功するたびに、その魔女の帽子の色を英語で聞いてみましょう!


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Count the Candy

余ったトリック・オア・トリート用のキャンディを使います。余分なキャンディを大きな入れ物に入れ、その横に ”How many?” と書いた紙を用意します。紙とペンを用意し、生徒に何個のキャンディが入っているか推測して書いてもらいます。書いた紙を入れる箱を横に用意しておきます。紙には、生徒の名前を書いてもらうスペースをも設けておきます。このアクティビティーは保護者に監視をお願いできるので、先生やスタッフが常時いる必要はありません。


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A Sample Party Plan

多様なアクティビティーを取り入れたカーニバル形式のパーティーは、大人数のグループにも小人数のグループにも対応できます。

小人数のグループでは、全員がアクティビティーを1つずつ一緒に回ります。大人数のグループの場合は、それぞれの生徒が自分のペースで好きなアクティビティーを回ります。

異なる年齢の生徒が混ざった大人数のパーティーでは、生徒たちはスタンプカードをもらい、それを首から下げてパーティーに参加してもらいましょう。スタンプカードにはアクティビティのリスト掲載し、一つのアクティビティーを終えると、そこにスタンプがもらえる仕組みにします。全てのアクティビティーを回り終えてまだ時間が余った場合は、好きなアクティビティーにもう一度挑戦することもできます。このスタイルをとることで、生徒たちは様々なアクティビティーに挑戦でき、また複数の先生とコミュニケーションを図ることができます。

談の時間 (5〜10分)

ハロウィーンパーティーの醍醐味のひとつは、なんといってもコスチューム!ハロウィーンパーティーの冒頭に先生、生徒、そして保護者の方が歓談できる時間をぜひ作ってください。ちょっと遅れて来る生徒がいても、この時間があればメインのアクティビティーに最初から参加できます。また、この時間に写真を撮るのもお勧めです。パーティーが始まる前に、ハロウィンらしく飾り付けがされた写真撮影用スポットを用意しておきましょう。家族でいらっしゃった場合は、ぜひ家族写真も撮ってあげましょう。

集合写真 (5分)

集合写真はパーティーの最初に撮ることをお勧めします。子どもたちは、コスチュームを着ていることに興奮していたり、慣れない衣装に普段以上に疲れてしまったりします。そのため、パーティーの終わりごろにはコスチュームが部分的に壊れていたり、コスチュームを脱いでしまっていたりすることもあります。なので、パーティーの始めの段階で、みんなが思い思いのコスチュームを着た集合写真を撮ってしまいましょう。集合写真を撮る時には、Super Simple Songs 3に収録されている ”Say Cheese! (Let’s Take A Picture)” を流すと良いでしょう。

開会の挨拶、ハローソング (5分)

生徒を一同に集めます。Super Simple Songs 1に収録されている ”Please Sit Down and Storytime Music” は、生徒を集め静かにして座らせるのに最適な歌ですので、これを流しても良いでしょう、”Happy Halloween!” と元気に挨拶したら先生の紹介をし、生徒たちのコスチュームをほめたら、楽しいパーティーの始まりを告げましょう。そして円になり、子供たちも大好きなハローソングを歌います。Super Simple Songs - Halloween のCDに収録されている ”Hello, My Friends” がお勧めです。

ハロウィーンソング (10分)

ハロウィーンのシーズン中は、通常のレッスンでもハロウィーンソングを練習していることと思います。パーティーでは、ぜひみんなのお気に入りのハロウィーンソングを歌ってみましょう。やり方はいろいろありますが、先生が生徒をリードして歌ったり (コントや寸劇をするなど)、子どもたちがお歌のパフォーマンス (発表会) をしたりすることもできます。たとえば、ハロウィーンパーティー前のレッスンで、あるクラスは ”Go Away!”、あるクラスは ”Five Little Pumpkins”、また別のクラスは ”Knock Knock ,Trick Or Treat?” を発表する練習をするなど。

コスチュームパレード (5分)

楽しいハロウィーンソングをかけてパレードをしましょう!生徒たちは一列に並び、教室の前方を行進します。小規模のパーティーなら、生徒一人一人に “Who are you?” と声かけをしましょう。聞かれた生徒が ”I’m a witch/princess/pirate/superhero/etc...”と答えられるよう促してあげてください。大規模なパーティーの場合は一人一人に質問する時間がないかもしれませんが、行進している生徒たちにコスチュームについてコメントしてあげると良いでしょう。

アクティビティー・ステーション (30〜40分)

事前準備が大変かもしれませんが、やる価値のある催し物です。待ち時間を少なくするために、1つのステーション (ブース) に一度に10人くらいの生徒が集まれるよう計画を立てましょう。

子どもたちにもわかりやすいように、すべてのステーションに番号をつけて見やすい所に貼りましょう。どのステーションに大人を配置すべきか事前に確認しておいてください。

最初に、生徒をグループ分けします。名札かスタンプカードに番号をふってグループ分けする方法が簡単です。生徒は、割り振られた番号のステーションのアクティビティーから順番に挑戦して行きます。

準備が整ったら、それぞれ最初のアクティビティー・ステーションに行くよう生徒に指示します。そこでのアクティビティーが終了したら、生徒はスタンプカードにスタンプを押します (あるいは大人が押してあげましょう)。そして、次に挑戦するアクティビティーを決めます。どのステーションでも構いません。長蛇になっているステーションがあれば、待ち時間の短そうなステーションへと誘導してあげましょう。全てのアクティビティーを終えた生徒に賞品を出すかどうかも事前に決めておいてください。

トリック・オア・トリート (10〜15分)

ハロウィーンを伝統的な様式で祝う国は少ないので、日本で本場のトリック・オア・トリートのように近所のドアをノックして回るのは難しいでしょう。そこで、トリック・オア・トリートは室内で行います。

数人の先生、スタッフ、もしくは保護者に協力してもらい、キャンディが入った袋を持って部屋の各入り口で待機してもらいます。

準備が整ったら、生徒たちは各ドアを順番に回り、”Trick or treat?” と言いながらキャンディをもらって回ります。トリック・オア・トリート用のバッグは、パーティーで配るか、生徒に各自持参してもらうか、レッスンで事前に作ったものを利用すると良いでしょう。

ドアは大道具なので、小さい子どもには注意が必要です。場合によっては、ドアを開ける際に援助する大人がいた方が良いでしょう。

もし複数のドアがない場合は、ドアを作ってしまいましょう!大きな段ボールとペンがあれば、簡単に出来ますよ。

子どもたちはドアをノックし、ドアが開いたら “Trick or Treat?” と質問します。先生は (生徒のコスチュームに関してコメントを言いながら) “Who are you?” と聞き返し、生徒が “I’m a cowboy/monster/ballerina.” と答えられるよう促してあげます。トリート (ご褒美) としては、キャンディもしくは消しゴムやシール、ペンなどの小物を用意しても良いでしょう。

閉会の挨拶、グッバイソング (5分)

生徒を一同に集め、パーティーに参加してくれたことにお礼をします。円を作り、好きなグッバイソングを歌って締めくくります。”Goodbye, My Friends” がお勧めですよ。
 
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